※これが見えている方には影響はありません↑

HOME > Cat Room > Cat Room Profile

~ うちのお猫様 ~

現在のお猫様プロフィール

のの(Nono)

■2004年秋:吉祥寺生/♀避妊済み
■10歳(2014年8月1日時点)
■野良でしたが、生後1歳頃にのっぴきならない事情があってウチのコになる
(猫の生命よりも自分の車の方が大事だと言いきる人がいて、放っておくと殺されそうだったのでウチで引き取りました。迦羅を結果的に虐待してたのもこの人ん家)
■黒毛(短毛)雑種
■抱っこ大嫌い。でも少しは我慢できるようになりました(^_^;)
■よほど甘えたい気持ちになっている時以外は爪切りができないので、常に完全武装状態。

から(Kala:迦羅)

■2009年夏:吉祥寺生/♀避妊済み
■5歳(2014年8月1日時点)
■生後3ヶ月頃に『むさしの地域猫の会』に保護されていたのを貰い受け
■黒毛(短毛)・金目・黒爪・鍵尻尾。雑種。
■『迦羅』はサンスクリット語で『黒』という意味。
■とにかく俊敏。空を飛ぶ勢いで走り回るお転婆娘。毛羽共々、黒い悪魔と呼ばれている。…もしかして破壊の黒女神カーリー!?
■超甘えっ子で要領のいいちゃっかりお嬢。しかし、なにやら心理的外傷を抱えている模様。
(猫の会に保護される直前、猫嫌いの心無い人によって故意に劣悪な環境におかれて瀕死状態になっていたことが原因?)
■鳴いていると必ず毛羽がクマぬい咥えてやってくるが、迦羅はクマぬいが嫌いな模様
■他の猫をかまっていると、必ず「あたしも〜」と割り込んでくる。

けば(Keba:毛羽)

■2009年夏:吉祥寺生/♂去勢済み
■5歳(2014年8月1日時点)
■生後3ヶ月頃に双子の迦羅と一緒に『むさしの地域猫の会』に保護されていたのを貰い受け
■黒毛(半長毛)雑種(見た目だけならキムリックかラパーマ。でも雑種)
■子供の頃はシャイだったのに、成長するにつれて超甘えっ子なオレ様に。しかも妙な事ばかりするので、迦羅とともに黒い悪魔と呼ばれている。
■巨体なくせに狭いところが好き。特に鍋?
■大好きなくまぬいを咥えて迦羅を遊びに誘うが、一度たりとも誘いにのってはもらえず…(--;)
■迦羅が鳴いているとどこからともなく飛んでくる。(クマぬい咥えて…。いやがられてるのを全然解ってない、空気が読めないオトコ!?)
■1歳時点で体重が5kgオーバーに。2014/8月現時点は6.5kg。

過去にうちの子だったお猫様たち

太郎:享年16歳(+約11ヶ月)


■1997年秋、三鷹市井の頭生まれ/♂
■2014/8/30-午後6:15頃老衰にて自宅で永眠
・冬に猫カゼひいた時、近所の飼い猫だった母猫に『まめ』とともにウチの庭に置き去れにされたのを保護してうちの子に。
・マーキング癖が抜けず、玄関や窓辺をおしっこまみれにしてくれましたが、根はいい子でした。
・IBDや下痢、お魚アレルギーなどの持病があってずっと薬を飲み続け、何度も三途の川を渡りかけましたが、その都度、生還して16年。
・薬のおかげで持病の症状は抑えられていたのですが、晩年はてんかんの発作と痴呆症状がでるようになり、徘徊を経て~寝たきり猫になりました。
・それから2ヶ月ほどで老衰で他界。飼い主的にはやれることはやったので悔いはありません。まさに生ききったという感じの最期でした。

うる:享年18歳(+3ヶ月+23日)


■1990/06/01、東久留米市神宝町生まれ/♀
■2008/9/23-午後1:45頃老衰にて自宅で永眠
・生後2.5ヶ月頃に野良猫に瀕死の重傷を負わされ、左前脚が不自由になりながらも走り回っていました。
・親兄弟がいっぱいいた野良っ子でしたが、身体障害猫は野良では生きられないと獣医の先生(先代)がおっしゃったので、退院後にうちの子になりました。
・それから18年。最期を老衰で見送れたのは飼い主冥利に尽きるかも。寝込んだのは僅か2日でした。

まめ:享年6歳

■1997年秋、三鷹市井の頭生まれ/♀
■2003/11/23-夕方頃、すごく珍しい種類の腺維癌にて永眠
太郎と双子で、丸くて小さな印象の白茶猫でした

茶太郎:享年16歳(+半年)

■練馬区生まれ/♂
■1997/9/29-夕方頃、胃癌にて永眠
最大体重7.5k。でも太ってるわけではなく、骨格的に大きくて筋肉質の赤トラの猫でした。
(下の雑誌に載ったのは、老化と病気療養中で体重が6.5kgになった14~15歳位の頃)

みお:享年16歳(+半年)

■練馬区生まれ/♀
■1997/3/12-夕方頃、腎臓病(癌?)で永眠
茶太郎と同腹で半年姉のエレガントな(?)黒猫でした。


※1996年頃に猫雑誌に掲載された記事
当時はまだ通いの外アシさんがいたので、仕事場も対面机
※画像clickで拡大表示